いもうと水着! 橘真児(著)・ごまさとし(イラスト) 公式サイト夢のハーレムプールへいらっしゃい! ナマイキ妹の理緒と天然系妹の沙由美、ロリっ子・紗奈ちゃんに、飛び級転校生・志保子まで飛び入り参加! 水着からこぼれた美乳、巨乳、微乳を味わって……いたい
橘真児
美少女文庫、4月の新刊
今月の美少女文庫の新刊はこの3冊です。 みかづきさんの新シリーズに新人賞作家(またライバルが増える……)、そして人気シリーズ最新刊と強力な品揃え。 青橋作品を一緒に持ってレジへゴー! 乙女新撰組 みかづき紅月(著)・YUKIRIN(イラスト) 公式サ
『はぴはぴレッスン だって先生はキミのフィアンセなんだもん』 橘真児
はぴはぴレッスン だって先生はキミのフィアンセなんだもん 橘真児(著)・神無月ねむ(イラスト) 公式サイト 私たちは今日からキミのお嫁さん 迷惑、それとも天国? おしかけフィアンセは全員が処女で、しかも先生! 男性恐怖症の新任教師・姫乃と、担任の体育教
『イケない女教師 僕の好きな先生』 橘真児
イケない女教師 僕の好きな先生 橘真児 大学を中退した頸城野正樹の元に高校時代の同窓会の案内状が届く。正樹はかつての憧れの担任教師・蒲池奈々美が参加すると聞き期待して出席するが、彼女と再会して唖然とする。現在、三十代のはずの奈々美が若返っていて、二十代前半
悪いこと、嬉しいこと
今年に入って早くも2件、プロットでボツくらいました。去年の今頃と同じやん! 成長してないやん! むしろ衰えてるやん! と、まるで関東地方の天気と同様に下り坂の青橋です、こんばんは。 針供養も近い(一ヶ月先ですが)ので、ここらで大量に溜まったボツプロット
『いもうと温泉!』 橘真児
いもうと温泉! 橘真児(著) ごまさとし(イラスト) 内容詳細はこちらゆったり温泉? はりきりハーレム? 妹の理緒と沙由美を連れてやって来たのは、雪国の宿。 従妹のあゆみちゃんも加わって、誘惑バトルはさらに加熱。 ナマイキ妹の騎乗位奉仕に、天然系義妹
『眠れる滝の美女』 橘真児
眠れる滝の美女 橘真児 瀧田浩嗣は、派遣先のエリート社員亜希子と恋人同士の関係。 ある日彼女から、派遣社員には結婚の資格はないと言われ、新たに出直すことを決意する。 田舎に戻った瀧田は、ひょんなことから先祖が残した財宝のありかを記した古文書の訳本を発見
これが真鈴号のモデルです
新刊「恋姫〜彼女はヴァンパイア!」に出てくる自転車があります。優志が「坂道辛すぎ!」と嘆くので、真鈴がクロスバイクと呼ばれる街乗りスポーツバイク(すっげえ強引な説明(^^;)を購入するのですが、そのモデルは私が実際に乗っているRALEIGH(ラレー)のBDCです。い
『学園捜査線』 橘真児
学園捜査線橘真児 私立糠田東高校に勤務する萩多貞行は、猫背でガニ股の冴えない教頭だ。 バーコード頭なので、あだ名はハゲタ。 しかしてその実体は、文部科学省の特務機関に所属するエリート教師。 彼の任務は、学園のトラブルを調査し、解決することだ。 ヅラを取っ
『若妻ハルミの愉悦』 橘真児
若妻ハルミの愉悦橘真児 形も質も申し分ない美尻の持ち主、柴木晴美は新婚の人妻だが、彼女には以前から心に秘めた男がいた。 なんとそれは夫・俊兵の父であり、舅である藤治郎だった。 藤次郎と同居するようになった晴美は性技を磨き、あの手この手で彼を誘惑するが…
『いもうと祭り!』 橘真児
いもうと祭り!橘真児(著)・ごまさとし(イラスト)妹とお祭りエッチなんて最高でしょ! 普段はツンツンだけど浴衣姿はばっちりカワイイ実妹の理緒と、巫女を務める新しい義妹・沙由美と紗奈ちゃん。 妹3人のご奉仕で祭りの夜は淫ら一色。 危険なロリロリ誘惑に、捧げ
『召しませヒップ』 橘真児
召しませヒップ橘真児 混沌の眠りから目覚めると、椅子になっていた! 暮郡修(くれごおり おさむ)は、精機メーカーのサラリーマン。 ある夜、帰宅の際に会社で足を滑らせ、気がつくと椅子に。 しかし、尻好きな彼のこと、OLたちに座られるのも悪くないかと思う日々が
『六畳一間メイド付き!』 橘真児
六畳一間メイド付き!橘真児(著)・オダワラハコネ(イラスト) 私をご主人さまのメイドにして……なんて、急に言われても困るよぉ! 狭い我が家に居座るおしかけメイド、二人はなんとクラス委員長と担任教師。 いつも叱ってきた貴璃子が、テクニック抜群のちひろ先
『部活でパラダイス! 僕と彼女の課外授業』 橘真児
部活でパラダイス! 僕と彼女の課外授業橘真児(著)・泉りとる(イラスト) 入学先は、女の子だらけの元女子校! 応援部の佳須美先輩をはじめ、新体操部、バレー部、化学部の女子たちに童貞を奪われ、搾り取られちゃうなんて……これって夢の〈学園ハーレム〉? いや
影響を受けた官能作家たち
ようやく次々回作の執筆にエンジンがかかってきました。青橋は頑張ってます。いいネタ思いついて少し機嫌がよくなってます ここに書くネタないので、私が影響を受けたと思われる官能小説家様たちを紹介します。 作品は無作為に選んでますので、必ずしも私がこれを読んだ


