双子の人妻の色香 [Kindle版](18禁)青橋由高株式会社綜合図書2015-07-31honto版の電子書籍はこちら 特選小説さんでの6作目の短編。 前回は意図的に「美少女文庫っぽいノリ」に近づけたのですが、あれがぎりぎりだろうということで、今回は一般官能的なベクトルに戻し
特選小説
「初恋の女性(ひと)の娘」 自己解説
特選小説 2012年 10月号 [雑誌] 総合図書 honto版の電子書籍はこちら 多分、これが5回目の掲載。多分。 今回は「若手作家くくり」ということで、テーマは特になし。フリー。自由。好きにやっていいということでした。 ……そこ、「誰が若手?」とか言わないよーに。
「人妻テニス温泉」 自己解説
特選小説 2012年 06月号 [雑誌]販売元:綜合図書(2012-04-21) honto版の電子書籍はこちら 理由は本気で不明ですけど、アンケートの結果がいいらしく、4回目の依頼をいただきました。 今回のお題は「人妻と旅情」。 聞いたときは「んじゃ、地元千葉か、何度か行ってる熱
「義理の娘 甘すぎる誘惑」 自己解説
特撰小説 2012年2月号 綜合図書 電子書籍はこちら 特撰小説さんに短編を書かせていただきました。これで3本目ですね。 今回は一般官能の世界ではあまり見ない父と娘(ただし義理)モノです。前々からやってみたかったネタで、これの反応がよかったら、今度は黒本でやろ
「押しかけ未亡人姉妹」 自己解説
特選小説 2011年10月号 綜合図書 電子書籍はこちら 前作で懲りずにまた編集部から依頼をいただきまして、二度目の掲載となる短編官能小説です。 今回のテーマは「未亡人」。 ちょっとトリッキーな内容だった前作がそこそこ好評だったようなので今回はさらにひねった
「新妻美幸・愛憎の初夜」 自己解説
特選小説 2011年4月号 綜合図書 電子書籍はこちら 昨年の夏、橘真児センセーに誘われてサンスポの官能小説講座に顔を出したことがありました。 このとき、二次会(こっちが本番という説も多数あり)で同じテーブルに「特選小説」の編集さんがいらっしゃったのです。って


