お世辞ください、と書いたら、来るわ来るわ、コメントやらメッセージ! 実際には表示してる以外にもいっぱいあるんです。ありがとうございました! この3分の1くらい来たら御の字だな、と思ってたんで、嬉しすぎる誤算です。ちょっと元気出ました。 どうやら夏までお
雑談
お世辞歓迎
忙しいことはありがたいのですけど、精神的にちょっと下降気味。 おだてに弱いんで、お世辞でもいいんで、なんか応援メッセージ・コメントください(笑)。 新刊・既刊の感想や、こんなの読みたい、等々のご要望も募集中。 コメント欄に表示されたくないって方はその旨
高性能な耳が切実に欲しい
最近、スピーカーやらデジタルアンプやらを入手したので、仕事に行き詰まったときは目を瞑ってOAチェアを倒し、ちょっと大きめの音量で曲を聴いたりしてます。 聞き慣れた曲でも環境変わるとだいぶ違うので楽しいですが、中途半端な秀才……違う、中途半端な凝り性である
今年の抱負というか予定というか見通しのようなもの
毎年、仕事に関する目標をこの時期に立てるようにしてますが、今年は特に浮かばないんですよねえ。 新しいことにチャレンジするのか量をこなすのか質を高めるのか、自分の中でも決まってません。 変わらなきゃ、と思う一方、変わることそのものが目的になって本質無視
この世界に踏み込んではいけないと本能が告げているッ
原稿を書いてるときはそれにだけ意識を向けたいためBGMもBGVも一切かけない私ですが、そこまで集中しなくてもいい作業のときはだいたいPCで音楽かけてます。 がっつり集中して聴くのは寝るときですけど、時間はPCの前が圧倒的に長いです。 仕事柄なのかなんなのか、邦
名字の話
私のPCにはプロバイダとセキュリティソフトで二重にフィルタかましてるため、迷惑メールの類は週に1通届くか否かって感じです。 もっとも、中にはスパムじゃないのに引っかかってるメールもありそうだから両刃の剣なのですけれど。 ところが先日、連続してスパムが届
物書きにおける脚質
いよいよ原稿の残り分量を〆切までの日数で割り算する時期になりました。競馬なら最終コーナーにさしかかってます。数日後が直線で全力疾走。まだ見せ鞭で気合いを入れる段階。 同業者にも色々なタイプがありまして、大きく分けるとこんな感じになります(青橋調べ)
お仕事イマイチ&拍手コメントへのレス
次回作がイマイチ進みません。 大まかなイメージはあるものの、それを文章に変換する際にうまくいかず、どうも効率悪いです。 単純に私の文章力が低いだけではありますが、ちょっと歯痒いですね。 地道に進めつつ、エンジンかかるのを待ちます。 以下、拍手
専門学校を見学してきました
先日、とある専門学校のライトノベル学科の講義を見学させていただきました。 以前何度か書いた記憶がありますが、昔から興味があったんです。私は完全に独学だし、デビューしてから色々勉強した面が強いので、基礎をしっかり学びたいと考えてました。 現在はもう忙
電子書籍
私は基本的に、本は紙のほうが好きな人間ですけども、ものによっては電子書籍のほうがいいな、とも思います。 仕事の資料とか、雑誌の記事とか、かさばるものとか、お試しで読んでみたいものとかは便利でしょうね。あとは当然、絶版本とかも。 私の本は現在でも様
雑談×3
雑談1: 同人誌の委託先を増やして欲しいという意見が予想以上に多く(拍手コメントはこういうとき便利ですね)、夏の新刊はメロンブックスにも委託申し込みをしようと思います。 ただ、委託してもらえるかは私が決めることではないので、そこらへんはご容赦願います。
雑談×2
ここのところだいぶ体調がよくて(というか、悪くない)、 「ああ、普通の日々って素敵だなぁ」 とささやかな幸せに浸っている青橋です、こんばんは。 (雑談その1) とあるスーパーの駐車場で、いきなり飛び出した子供がいまして、危なく轢かれそうになりました
ランキングあれこれ
フランス書院から「このフランス書院文庫がすごい! 2009」に投票しろって言われてたんですが、〆切書いてなかったから、てっきり年内まででオッケーと勘違いしてました……。 1位が10ポイント、2位が6ポイント、3位が3ポイントってことは……(計算中)……あ、よか
腕時計
先輩作家さんによると私は洗脳しやすいタイプだそうです。 言われてみると、最近購入したパソコンのスペックが当初の予定から大きく変わったのも周囲の人間の助言があったからだし、今じゃすっかり生活の一部と化した自転車も(子供の頃からツール・ド・フランス観てい
絶対勝てる賭けをしています
実は先日、森野一角さんと賭けをしました。 私が増刷されたら森野さんに食事を奢る、というものですが、これは全盛期のナリタブライアンの複勝並に確実な賭けです。負けるはずがありません。 しかし問題が一つ。 私が勝ったときの条件を決めてませんでした(笑)。
