本日、5月刊「彼女はヴァンパイア!(仮)」のゲラを編集部に送りました。これで私の作業は全て完了です。あとは発売を待つのみ。 今回はいつもより1回多く見直しをしてたにもかかわらず、最後の最後でミスが見つかりまして、慌てて修正しました。 さらにイラストと
小説の執筆関連
裏でこそこそ進行中
フランス書院のサイトでちょびっと書かれていましたが、現在、「メイドなります!」関連でこそこそ暗躍中です。しかも複数。 時期が来ましたらここでも発表します。 先月〜今月は買う本が妙に多くて、せっかく整理した本棚がまたパンク寸前になっちゃいました。
今年はネタ仕込んでませんでした
今日はエイプリルフールでしたけど、今年は新作の最終校正(まだゲラチェックありますが)やらなにやらで、ネタ仕込む余裕がありませんでした。ちっ。 来年はまたなにかやりたいですね。 次回作、今週あたり発表できるかも? 最近入手した本は以下のとおり
それなりに順調に進行中
次回作は週明けにもほぼ完成します。次々回作のプロットもだいたい固まりました。スケジュールも、ま、なんとかなる程度のキツさです。……いや、キツいことはキツいんですけれど。 今週、泊まりがけで行ってきた打ち合わせの件とは別に、なんだか変な動きがありまし
もうちょっとアイディアが出てくるといいのですが
確定申告とか実家のごたごたに巻き込まれてぐたぐただった今月上旬に比べて、ここ最近はなんとか平穏に過ごせています。まだ色々問題は残ってますが、山場は越えた……と信じたい今日この頃です。 5月頃発売予定の新刊の作業はだいたい終わってます。担当さんから「ま
忙しくはないけど暇でもない
数時間ほど前、私がのんびり寝転んで 届いたばかりのコレで遊んでおりますと、担当さんから電話が来ました。多分自宅から。明日にはフランス書院のサイトで公式発表になるであろう新企画の準備で忙しかったようです。 電話の内容は、次回作(来月上旬には情
アフィリエイト引っ越し(その5)
A8からの返事が来ましたよ……却下と。まぁ、前回と違ってちゃんと返事をくれただけマシですけどね。ちょっと前に問い合わせたときは完璧にシカトしましたからね、ここ。 あのアマゾンですら返事はくれたのに(笑)。 今日は買い出しに行きたいのですが、届くはず
プロット送信
先程、次々回作のプロットを送信しました。いつものことですが、全く自信なし。またボツって言われるんだろーなー。 みなさんは私がほいほい作品書いてるとお思いでしょうが、んなこたーありません。むしろボツとリテイクの嵐。 「これ、いいですね!」とか「面白いで
新作の準備進行中
昨日は春発売予定の新刊(美少女文庫)についての打ち合わせに出掛けてきました。前日に友人たちと買い物で行ったのに、また秋葉原……。 担当さんから言われた修正箇所は主に前半部分。自分でも直すつもりでいたので納得。ただし、下手すると100ページくらい手を入れ
フリーダム!
本日、ようやく各方面に迷惑をかけていた複数の仕事にひとまずの区切りがつきました。もちろんまだ作業はたくさん残っていますが、大きな山は越えた気がします。あくまでも気がしているだけで、実際はまだまだゴールは遠いのですけれどね。新しい仕事も複数依頼が来てます
誰になりますやら
「青橋と組ませたいイラストさんは?」というアンケート、コメントやらメールやらで色々ご意見ありがとうございました。ちゃんと担当さんに伝えます。 私も何人か候補を絞ってます。いつか実現するといいのですが。 何度も告知している同人ゲーム「Promise Promenade〜
青橋と組ませたいイラストさんは?
他レーベルは知りませんが、基本的に小説の挿絵を描いてくれるイラストさんは編集部サイドが決めます。 もちろん作家やイラストさんのカラーというか個性を考慮した上で、です。 他の作家さんは違うかもしれませんが、私の場合、最初にイラストさんが決まってから具体的
新作、快調に進んでます
いつもスロースターターの私にしては珍しく、新作原稿、意外とさくさく進んでいます。もちろん書いては消しの連続ですが、それでもいつもより順調。 ただ……こういうパターンのときは、担当さんが「駄目。書き直し」とか言ってくるような気が……。 どーせまた〆切前は睡
スケジュール調整中
昨年ちらっと書いたと思うんですが、実はいつもとは異なる、とある大きな仕事のお話があります。あるんですが……どーもスケジュールが遅れ気味。 元々私は通常の仕事と並行で作業するつもりだったのですが、それでも多少は余裕のあるスケジュールを組んでました。 が、ど
「SPA!」インタビュー完全版
2005年12月28日にフランス書院編集部で受けた「SPA!」のインタビューですが、紙面の関係上、大部分がカットされてました。まあ、そんなもんだろうと思ってたのですが、このたび、インタビュアーだったライターの成松哲さんのブログ「三十路でアニメ」で改めて公開されること
