6月発売予定の美少女文庫「怪盗メイドの事件簿」(タイトル、確定です)、改稿も終わり、現在はゲラ校正に入っています。今回もページぎりぎり(というか本当はアウト)のためがっつり削ってまして、その影響で細かいところに矛盾、あるいはわかりにくいところがあるのでチェックには気が抜けません。改稿の段階で直したつもりではあるんですが。
この他にも販促関係の作業や次回作のネタ出しもあって、やっぱりだらだらはできないようです。
特選小説の原稿も〆切近いですしね。大まかなネタはもう決めてあるから大丈夫だとは思いますけど。
(今月発売の美少女文庫)……詳細はこちら
この他にも販促関係の作業や次回作のネタ出しもあって、やっぱりだらだらはできないようです。
特選小説の原稿も〆切近いですしね。大まかなネタはもう決めてあるから大丈夫だとは思いますけど。
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コメント
コメント一覧
「怪盗」と、言うと、「怪盗セイント・テール」を、想像するのは、私だけ?(爆)
「美少女文庫」の、新刊は、本日、いつもの「オータムリーフ」で、購入済み。
すでに出来ているはずなのに何があったのか。
怪盗モノというと捕まって、忍び込んだ家か、犯罪組織か、警察にえぐい事やエロイ事をしたりされたりという展開か、探偵や警察の人間を捕まえてえぐい事やエロイ事をしたりされたりという展開の二択だと思うが、青橋作品だと後者かな。
今月のえすかれは遠野渚さんの作品だけか?
上原さんのもえすかれっぽいが。
最近美少女は青橋先生の作品以外買っていない気がします、、、。
「セイントテール」は知らないんですよね、私。タイトルはもちろん知ってますけど。
>mtkさん
そんなに捻ったストーリーとか設定じゃないですかね、今回(も)。
色々やりたかったんですが、ページの制限あるので全部は無理でしたし。
>名無しさん
ありがとうございます。今後も買って読んでいただけるよう頑張りますっ。