今は「怪盗メイドの事件簿(仮)」の追い込みに入ったので後回しにしてますが、近いうちに電子書籍ストアごとの違いを調べてみようと考えてます。もちろん、自分の本で。自腹で買って(笑)。
つい最近、フランス書院の電子書籍のダウンロード期間が5年に延長されたので、バックアップを自分でとれるなら、実は一番安心と言えるかもしれません。
電子書籍絡みでもう1つ。
なぜかいくつかのタイトルが購入できなかったKindleの問題、解消されたようです。
個人的にはKindle使わなくなったんですけどね……。今はeBookJapanとhontoがメインです。比率は7:3くらいかな?
同人誌関係でも1つ。
昨年の冬コミで出した「狐巫女の嫁入り」、とらのあなでの在庫が残り1冊となりました。他の委託先ではまだ在庫ありますが、それでも潤沢ではないし、突然取り扱い終わることもありますので、狙ってる方はお早めに。
基本的に、委託期間終わったり売り切れたら、あとはコミケでしか入手できませんから。
同人誌の電子化もそろそろなんとかしたいですね。
つい最近、フランス書院の電子書籍のダウンロード期間が5年に延長されたので、バックアップを自分でとれるなら、実は一番安心と言えるかもしれません。
電子書籍絡みでもう1つ。
なぜかいくつかのタイトルが購入できなかったKindleの問題、解消されたようです。
個人的にはKindle使わなくなったんですけどね……。今はeBookJapanとhontoがメインです。比率は7:3くらいかな?
同人誌関係でも1つ。
昨年の冬コミで出した「狐巫女の嫁入り」、とらのあなでの在庫が残り1冊となりました。他の委託先ではまだ在庫ありますが、それでも潤沢ではないし、突然取り扱い終わることもありますので、狙ってる方はお早めに。
基本的に、委託期間終わったり売り切れたら、あとはコミケでしか入手できませんから。
同人誌の電子化もそろそろなんとかしたいですね。
コメント
コメント一覧
・XMDFビューアをそのまま使っているところ
(フランス書院直販、SONY Reader、honto、紀伊國屋、BookLive、DMMなど)
・EPUBにしてやっているところ
(Koboなど)
・XMDFをEPUBにしてさらに独自形式にコンバートしている所(Amazon Kindle)
とこの3箇所を比較すればグループ内ではそんなに差は出ないと思います。
個人的に試した感じだと、
再現度は
XMDF>EPUB>独自形式
表示の軽さ・快適さは
XMDF>独自形式>EPUB
と言う所かなと。
使い勝手ならフランス書院の場合は自分でバックアップできますし、(20年ぐらい前にnifty経由で購入した電子書籍がまだ読めるすばらしさ)
スマフォやタブレットでの観覧は、当然book-in-the-boxでも読めますが、それ以外のReaderや紀伊國屋など汎用のアプリでも自分でコピーすれば読めます。
またPCも使えるので、直販以外を選ぶメリットは今のところないのではないかというのが個人的結論です。ファンとしてはこの体制を維持して欲しいなと思っています。
物語としてのほんわか感が素晴らしく良かったです。一応エロなので(エロが足りないって訳ではないですので念のため)、外へ持ち歩いて空き時間に読むのは躊躇われるのが惜しいくらい。私のお気に入りの上位にランクインしました。満足満足。
はい、まさにそのとおりです。私が書くことなくなってる(笑)。
まとめて調べる時間がちょっととれそうにないので、ちょこちょこ発表しようかな、と考えてます。
ただ、自分で自分の本(しかも同一タイトル)買うのって、なんだか負けた気になりますね(^^;
>ハイタイ息子さん
ありがとうございまーす!
作者が思ってたよりもみなさん気に入ってくださったようで、嬉しい誤算でした。