月が綺麗だからと買い物がてら自転車でいつもと違うお店に向かったんですが、半年振りにその区域に行ったらだいぶ変わってて(家がいっぱい建ってた!)、だからその、つまり、自宅の近所で迷子になりました。
いや、あのね、言い訳しますとね、月を眺めつつのんびり走ってたんですよ。道も綺麗だし車も全然いなかったから。そしたら曲がるところを通り過ぎたみたいで、気付いたらできたばかりと思しき住宅街に突入してて、しかも無駄にアップダウンが多い場所で、すっかり汗だく。
しかも一番の目的であったお店が15分前に閉店になってるというオチまでつきました。おおぅ!
(最近お気に入りのBGM)
TOKYO JUKEBOX
マーティ・フリードマン
みんなが知ってる曲をあのお方がアレンジ&演奏してるんですが、めっちゃカッコイイです。
ただこれ、ノリがよすぎて意識が曲に吸い寄せられてしまうという罠が(笑)。
今度、これの第2弾が出るんで、もちろんゲットする予定です。
いや、あのね、言い訳しますとね、月を眺めつつのんびり走ってたんですよ。道も綺麗だし車も全然いなかったから。そしたら曲がるところを通り過ぎたみたいで、気付いたらできたばかりと思しき住宅街に突入してて、しかも無駄にアップダウンが多い場所で、すっかり汗だく。
しかも一番の目的であったお店が15分前に閉店になってるというオチまでつきました。おおぅ!
(最近お気に入りのBGM)
TOKYO JUKEBOXマーティ・フリードマン
みんなが知ってる曲をあのお方がアレンジ&演奏してるんですが、めっちゃカッコイイです。
ただこれ、ノリがよすぎて意識が曲に吸い寄せられてしまうという罠が(笑)。
今度、これの第2弾が出るんで、もちろんゲットする予定です。
コメント
コメント一覧
迷子で思い出すのは5年ほど前に2200mクラスの山(恵那山)に登った時、道を間違えて登山道から工事現場へ迷い込んだ経験。
迷った事には気づいても地図の上で所在が割り出せたので、強引にも進み続けると、崖に出くわしよじ登る/熊笹をかき分け続けていて倒木に躓くなどなど色々経験しました。
3泊分の食料と野営道具を持参していても、天候に恵まれすぎて飲料水が不足しそうだったので途中(1日半)で断念し下山。
熊笹の中を元通りに辿れる訳もなく道を違えると沢伝いになって落差3mの滝の脇をロープで降りる羽目になったり。
遭難紙一重でしたけれどムカつく事に尾根では携帯の電波が届くんですねぇ。
田舎の迷子は怖いです。
帰り道で、気まぐれで「知らない道を行こう」と思って、普段行くことのない地域に入り込んで迷ってしまいました。
目印になるような大きな施設や建物でもあればいいのですが、そういうものも無い地域だったので。
普段から地図を見ておくものだと思いましたよ。
ところで「特選小説」を買いました。
「押しかけ未亡人姉妹」はいいですね。黒本で一冊の長編にしてもいいんじゃないか、と思いました。
いやいや、そんな生死に関わる迷子はよろしくねえっすから! ダメ! 絶対!
私のは、せいぜい疲れる程度です。半日くらい迷ったのが最高かな?
>しゅうさん
そう、知らない道を選択するのが迷子のパターンですよねえ。あとは近道しよう、とか。
自転車乗るようになって、ようやく地図のありがたみを知りました……。
特撰小説の2作品は、どっちも黒本の長編にできそうですよねー。私自身、書いててそう思いましたもん。
第3弾も、黒本でやりたいネタを短編にしてみる予定です。プロット通れば、ですが。