はい、ただいま修羅場中。今は休憩タイム。お茶淹れてるところです。ティーバッグですけども。

 小説書くことは楽しいんですよ。面倒だと感じることはもちろんありますが、やっぱり「ただの仕事」とは思ってません。純粋な趣味とも言いませんけど。

 辛いとか苦しいとかのネガティヴな感情は、〆切とか売上とか〆切とか読者の反応とか〆切などに由来するものですからね。
 あとは「こんなのダメだ!」などの自分自身との闘いから来る厳しさもありますけど。

 エンターテイメント系の場合は、やっぱり作者が書いてて楽しくないとダメなんじゃないかなー、という気もしてるわけです。
 ただこれはあくまでも私個人の考え。読者が楽しんでくれれば、作者のスタンスなんてどーでもいいわけです。

 でね、なにが言いたいかってね、つまりね、〆切さえなければこんな時間に鎮痛解熱剤飲んで冷却シート貼ってカフェインがぶがぶ摂取して目薬さして呻き声上げながら眠気やら頭痛やら腹痛やらと格闘する必要しないんだよなこんちきしょーという、魂の叫びです。そんだけ。つまりは愚痴。あー、すっきりした!

 ……お、湯が沸いた。
 んじゃ、原稿に戻ります。


 〆切は辛いしいつものようにこれ面白いのか自分じゃよくわからないけど、「トリプル押しかけお姫様(仮)」、いつものように楽しく書いてます(意訳:だから買って)!