「ね……いけないことって、気持ちいいでしょ?」
少年の股間に跨り、熟れた尻たぶをうねらす独身叔母。
汗にぬめ光る白い肌、ゆさゆさと揺れる豊かな乳……
38歳との半同棲生活で堪能する、女体の神秘と魔味。
二人の関係を怪しんだ義妹までが押しかけてきて……
熟女とセーラー服、僕を悩ませるインモラルな挑発!
第1章の最初の数ページを読んだだけで思わず叫んじゃいましたよ、
「なに、この甘々空間!?」
スタート直後から最高速でイチャイチャしてやがりますよ、この主人公と叔母さん!
みなさん、心して、身悶えながら読み進んでください。
いくつか甘々なセリフを抜き出そうかと思いましたが、書き写すだけで悶死しそうだから自重します(笑)。
叔母との甘い同棲生活だけでは飽きたらず、今度は積極的な義妹ともイヤンな関係になっちゃうという、まるで美少女文庫のような羨ましすぎる展開が待ってます。
義妹と新婚プレイですよ! 制服姿でですよ!
そーなるととーぜん、叔母さん、ヤキモチ全開ですよ!
ウハウハですよ、エロエロですよ、えらいことになりますよ!?
個人的には3人での爛れた同棲?生活のシーンも読みたかったな、とは思いました。
右から叔母さんが、左からは義妹が!……というシチュエーションを望んでしまうダメな青橋でした。
コメント
コメント一覧
秋月耕太さんとか神瀬知巳さんもそうですが、最近の黒文庫の甘々ぶりには目を見張るものがあります。
私も負けてはいられませんね。
戦う前に負け確定ですけど。
私も読みましたw
これで3Pシーンあると最高なんですがそれでも充分読み応えはありますね。
気がつくと宮園さんの本は結構買ってるような気がします。
やはり時代が「甘々」を呼んでいるのでしょうか・・・。
他にも探せば何か読者の度肝を抜くようなスタイルが出てきそうな昨今の官能業界、青橋さんは次に何が来ると思いますか?
予測ってほどじゃないんですが、そろそろ鬼畜系が戻ってくるかな、とは感じてます。
あと、熟女だけでなく、若いヒロイン(ロリではないですよ?)も復権するかなぁ、とか。
かなり願望入ってますが、寝取られも一定のファンを掴むような気もします。
ただ、ジャンル的にはあくまでもマニアックな範囲に留まるでしょうけどね。触手みたいな感じでしょうか。