ここのところ厳しいスケジュールの連続で、かなり精神的にアレな青橋です、こんばんは。書いても書いても終わりません。知らない間に発売時期が前倒しされてるのはいかがなものか。目の精密検査に行く時間もございません……。悪化してるの自覚してるんですけどね……。怖いなぁ。

 慢性的な寝不足とイライラを発散するために毒を少々。

毒その1)
 前回の記事と関係しますが(競馬ネタ)、天皇賞で不利を受けたジョッキーたちの不満と怒りのコメントが新聞に掲載されました。
 特に某騎手。
 私、この人好きなんですが、さすがにあの発言には「プロとしてどうなのよ、それ」と。
 言いたいこともわかりますが、それをマスコミの前でぶちまけるのはどーなのかな、と。一流騎手のああいった感情丸出しの発言に、私は正直がっかりです。
 クリーンなレースでなくてがっかりしたところに追い打ち食らった気分です。

 今回の件とは関係ないですが、どうも最近の競馬サークルの人間は馬主のほうばっかり向いていて、実際にお金を落としているファンのことをないがろにしてる気がしてなりません。

 その点、武豊騎手は名実共に超一流だなって感じます。

 そうそう、武豊騎手のメイショウサムソン、ちゃんとコスモバルクから離れたコースを選んでましたね。ここらへんが凄いと思います。

毒その2)
 どうして出版社ってのは売れてる本が在庫切れ起こしてもなかなか増刷してくんないんでしょうね?
 今、一番売れる時期!ってのをわざわざスルーするのは、部外者である私には理解不能です。
 その本が欲しいのにどこにも売ってない。
 そうなった場合、わざわざ何週間(あるいはそれ以上)も待ってくれる読者もいますが、当然、「もういいや」と諦めたり、あるいは出版社にも書店にも作者にも一銭も入らない(むしろ損をする)新古書店で買う人だっているでしょう。
「増刷するほど売れてるのかわからない」なんて言い訳は読者にはどーでもいいんですよ。

 以上、ここ数日、ある本を探し回っていていまだに見つけられない鬱憤を晴らした青橋です。

 とある成年コミックの出版社さんはすぐ増刷してくれるから嬉しいんですけどね。おかけで我が家にはこの出版社さんの本がいっぱい……。

毒その3)
 人が睡眠時間削って腰痛を我慢しながら原稿書いてるときに邪魔するな、******(某宗教団体)と****(生命保険)!!
 前者は私は無宗教だと言ってるのに何度も来やがるし、後者はやたらと人の生年月日と住所を書かせようとしやがる! しかも人が寝てる時間とか執筆にノリノリのときにだッ!
 平日の昼間に家にいたらおかしいか!? 作家がそんなに珍しいか、ゴラァ! 人をプーのような目で見るな! 収入ならお前ら(以下、大人げないので削除)



 はい、休憩&息抜き終了。

 仕事に戻ります。

 め、目が痛い……(T_T)