張りつめた美尻で台所に立つ、ママの後ろ姿は妖艶すぎる。
乳房をわざと密着させる、Gカップの美姉は刺激的すぎる。
僕を妖しく惑わす、21歳と38歳、ふたりの危険な同居人。
夕方のキッチン、真夜中の寝室、媚香ただようバスルームで、
おとなの魅力で仕掛けてくるプライベートレッスン!
ママと美姉の最高の女体は、僕に最高の秘密を教えてくれた。
編集部内では「第三世代作家」と呼ばれて期待されている若手作家陣の一人、秋月耕太さんのデビュー作です。ちょうど先日、秋月さんのブログにリンクを張ってもらったところなので、いいタイミングで読了できました。
えー、感想ですか?
・
・
・
甘いッ! 甘々だッ!! 身悶えするほど甘過ぎだ!!!
そんなお話です。
私なんぞの作品を引き合いに出すのも申し訳ないのですが、「あねらぶ〜彼女は三姉妹!」が好きという方には、きっと気に入ってもらえることと思います。偶然ですが、「あねらぶ」の主人公も「耕太」って名前ですね。
とにかく甘えさせてくれる歳上の女性が、積極的に誘惑してくれちゃう……そういうお話が好きな人には無条件にオススメです。
なお、お買い上げの際は「あねらぶ」もご一緒に!(笑)

コメント
コメント一覧
『あねらぶ』も萌えながら読ませていただきました。個人的には芹姉ぇがお気に入り。と言うか、三人姉なんてズルすぎます(笑)
半身浴中に読んでたのですが、浴槽のなかで身悶えてましたよ〜。
私のスタンスですが、面白くなかったものは基本的にスルーします。貶すためにレビューするほど暇人でも偉くもないのです(ちょっと毒舌モードw)。
三人の姉は私もあざといと思います(笑)。でも、そこが美少女文庫の節操のな……あ、いや、強みなのです。
そ……そんなに……!
まるで初孫を抱いたおじいちゃんみたいに甘々なんすね!
ツンデレどころか単なるデレデレです。でも、そこが私にはツボですね。
「あねらぶ」の続編書きたくなっちゃいましたよ。今のところ予定はないですが。
あ、冬コミの同人誌、これにしましょうか(^_^)