一昨年の秋に作業用PCを新調したとき、OSもXPからWindows7(64ビット版)にバージョンアップしました。
アプリやドライバが64ビットに対応してきたので、ちょっとずつ不便を感じないようになってきましたが、導入直後はかなり大変でした……。
そんな中、64ビット対応を一番待ち望んでいたソフトがありました。
親指シフトを始めてからずっと愛用してる姫踊子草というシェアウェアです。
わざわざ青橋用にカスタマイズした設定データまで作ってもらい、何年も私の執筆を支えてくれたソフトです。
最近、遂に64ビット版が出た(開発してるとは聞いてました)というので早速インストール。
一緒に、同じく私の仕事に絶対欠かせないATOKも毎年恒例のバージョンアップしたのでこちらも購入&インストール。新しく搭載された辞書が欲しかったんです。
結論から言いますと……えー……大変でした(笑)。
片方ずつやりゃいいものを、浮かれて同時にインストールしたものだから、なにか不具合が出るとどっちが原因なのかわからないという罠がっ。
結局、姫踊子草は新旧バージョンが同時起動できるという点を活かしてあっちいじってこっちいじって……の繰り返し。
一度は「ダメだこりゃ。当分は旧バージョンでいこう」と諦めたのですが、なんか悔しい&(64ビットOSだと)フォルダやファイルネームを入力できない問題を解消したくて(面倒なのよ、これ)、再び挑戦。
実用レベルまで設定を煮詰めるには一ヶ月はかかるかなぁ、と思ってましたが、今度はあっさり解決。
厳密に言えば以前と比較していくつか変わったところや妥協した点もありますが、実用上は問題なし。快適です。このソフトないともう仕事できないな、私……。
ついでに、私の三種の神器のもう一つ、秀丸エディタもメジャーバージョンアップしてたんで、こっちもインストール。せっかくだから64ビット版に。
現在、ゲームテキストと小説のプロットを並行してやってますが、今のところどれも問題なく動作してくれてますね。
あとはプロットのネタが降臨してくれるのを待つのみ……。
アプリやドライバが64ビットに対応してきたので、ちょっとずつ不便を感じないようになってきましたが、導入直後はかなり大変でした……。
そんな中、64ビット対応を一番待ち望んでいたソフトがありました。
親指シフトを始めてからずっと愛用してる姫踊子草というシェアウェアです。
わざわざ青橋用にカスタマイズした設定データまで作ってもらい、何年も私の執筆を支えてくれたソフトです。
最近、遂に64ビット版が出た(開発してるとは聞いてました)というので早速インストール。
一緒に、同じく私の仕事に絶対欠かせないATOKも毎年恒例のバージョンアップしたのでこちらも購入&インストール。新しく搭載された辞書が欲しかったんです。
結論から言いますと……えー……大変でした(笑)。
片方ずつやりゃいいものを、浮かれて同時にインストールしたものだから、なにか不具合が出るとどっちが原因なのかわからないという罠がっ。
結局、姫踊子草は新旧バージョンが同時起動できるという点を活かしてあっちいじってこっちいじって……の繰り返し。
一度は「ダメだこりゃ。当分は旧バージョンでいこう」と諦めたのですが、なんか悔しい&(64ビットOSだと)フォルダやファイルネームを入力できない問題を解消したくて(面倒なのよ、これ)、再び挑戦。
実用レベルまで設定を煮詰めるには一ヶ月はかかるかなぁ、と思ってましたが、今度はあっさり解決。
厳密に言えば以前と比較していくつか変わったところや妥協した点もありますが、実用上は問題なし。快適です。このソフトないともう仕事できないな、私……。
ついでに、私の三種の神器のもう一つ、秀丸エディタもメジャーバージョンアップしてたんで、こっちもインストール。せっかくだから64ビット版に。
現在、ゲームテキストと小説のプロットを並行してやってますが、今のところどれも問題なく動作してくれてますね。
あとはプロットのネタが降臨してくれるのを待つのみ……。
















































